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617 :本当にあった怖い名無し:2007/10/22(月) 23:30:46 ID:+ghnpexTO

友達と二人で話してたら、久しぶりに心霊写真を撮ってみたいと誰かが言い出したので、
近くの山道に惨殺事件があってからも未だに取り壊されず残されてた民家があるので夜中に行ってみた。
玄関から居間、風呂場とトイレ、キッチンに父親の部屋、階段から二階へ行き、
子供部屋からベランダ、母親の部屋、階段を降りて一階へ。
最後に家をバックに一人ずつ。片っ端から写真撮って帰った。

んで今日。出来上がった写真を見て俺達は驚いた。

何も写ってないのだ。
もちろん俺達は普通に写ってる。霊的な物が何も写ってなかったのだ。
「・・おかしくね?」
「もう成仏しちゃったとか、じゃねぇかな?」
「やっぱそうなのかな。じゃあ、あそこ行ってももう心霊写真撮れないって事か。無駄だったなぁ」
「そうでもないよ。行く途中に結構周りから孤立してる民家、一軒あるから。次はそこ行こうぜ」
「おぉ!マジで?そこも廃墟?」
「んな訳ねぇじゃん。普通に人住んでたよ。今日の夜行こうぜ」
「おっけ、分かった。今の内に適当に準備しとくわ」
楽しみだ。かなり久しぶりだから何かワクワクする。


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08.23 (Sat) 22:53 [ 怖い ] CM10. TOP▲

97 :朝まで名無しさん:2008/06/20(金) 15:54:25 ID:ojlD8Icl

◆死刑執行当日のプロセス
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・9時、処遇部門職員、警備隊員数名が独房の扉開け告示(暴れる場合は催涙弾)
・暴れるもの、腰を抜かすものは刑務官に抱えられて刑場に連行(失禁に注意)
・刑場ではすでに線香と読経テープが流れてる
・仏間で拘置所長が死刑執行命令書を受刑者に伝える(暴れる場合は一部省略)
・希望があれば遺書、菓子、喫煙を許可(暴れる場合は省略)
・白装束に着替えさせられる(暴れる場合は省略)
・隣接する絞首刑台に進む
・目隠し、後ろ手錠をされ首にロープ
・5つのボタンを刑務官が同時に押す(ボタン1つだけが刑場の床と連動)
・受刑者の体が割れた穴に落ちる
・約15分後、医師と検事によって死亡確認
・遺体は清掃、安置室へ行く
・執行手当は刑務官2万(検察官は3万)でその日の仕事はない
・執行にかかる時間は1時間程度


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